ご挨拶

日本と、世界と、まっすぐに向き合う。

新時代、希望ある日本へ。

令和2年10月に自由民主党国防部会長に就任いたしました。
五年前に国防部会長に就任しましたが、この度、2度目の国防部会長、全身全霊で職務にあたる覚悟でございます。

令和元年9月からの1年間は、内閣府副大臣として、規制改革、地方創生、沖縄及び北方対策、消費者及び食品安全、公正取引委員会、個人情報保護委員会、子ども・子育て支援、少子化対策、拉致問題、領土問題、海洋政策、公文書管理、内閣官房・内閣府の予算とりまとめなど合計38の分野を担当、日々粉骨砕身し、施策を推進して参りました。この間、新型コロナウィルスの感染拡大により様々な課題が突き付けられました。迅速な対応が求められた困難な課題に、しっかりと丁寧に、正面から難題に向き合う勇気と知識、初心を忘れず、陣頭指揮を執り、早期の規制改革を実現する大きな仕事でした。
今後も当面の間は、新型コロナウイルス感染症との戦いが続くことを覚悟しなければなりません。ウィズコロナ/アフターコロナの時代には、より大きな社会変革が求められることとなります。
また、米中の対立が日本の経済・安全保障にもたらす影響、国際秩序の歴史的変動、科学技術の急速な発展が人間社会の変容、こうした中、わが国は、加速する人口減少を、経済・社会の活動強化によって乗り切っていかなくてはなりません。
いずれもわが国が直面する重要な課題です。皆様の負託に応え、全ての人が、平和で、より豊かな暮らしを追求できる、希望にあふれる新時代を切り拓くために、全力で職責を全うしてまいります。

皆様からなお一層の叱咤激励をいただきたく、今後ともよろしくお願い申し上げます。

自由民主党埼玉県第九選挙区支部長

大塚 拓

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