※最新の活動は「X」をご覧ください。
高市経済安保担当大臣に、インテリジェンス強化について政策提言をお渡ししました。
予算編成担当の財務副大臣として、年末の大臣折衝に臨む。左端は高市総務大臣(当時)。
不老川の整備に83億円(後に増額)の予算を確保、災害が激甚化する中、大雨の度に大規模に溢れていた状況を大きく改善しました。
急激に悪化する安全保障環境に対応するため、党国防部会長として防衛力の抜本的強化を打ち出し、実現しました。
緊迫の度を増している、台湾海峡。台湾有事を想定した政策シミュレーションで、防衛大臣役を勤めました。
JR高麗川駅の自由通路と駅舎整備に道筋を付けました。長年の課題だった駅東西の往来の不便が、まもなく解消します。
在ロンドン日本大使館にて。日英伊戦闘機共同開発のレセプションで日本側を代表して挨拶。
財務副大臣として、各省庁から上がってきた予算の概算要求をとりまとめ、記者会見に臨んでいるシーン。
日本銀行・金融政策決定会合に財務副大臣として出席。この日は金融緩和の新しい手法が導入された歴史的な日でした。隣は黒田日銀総裁(当時)。
内閣府副大臣に就任。規制改革、地方創生、消費者行政、公正取引委員会、子ども・子育て支援、NPO、沖縄・北方対策、北朝鮮らち問題、領土問題、特定秘密など幅広い分野を担当しました。
狭山茶の振興に、議員連盟の事務局長として力を尽くしてきました。写真は首相官邸での新茶の献呈式。
シンガポールのローレンス・ウォン首相と。実は首相とはハーバード大学で机を並べて学んだ仲です。
衆議院予算委員会の集中審議で、厚生労働省の問題に舌ぽう鋭く切り込んでいるシーン。
「自分たちの街は、自分たちで守る」地域の安全の最後の砦である消防団の活動を応援してきました。写真は狭山市消防出初め式にて。
安倍総理主催晩餐会で、安倍総理、ドゥテルテフィリピン大統領(当時)を高市早苗現総理とともに囲むレア写真。
内閣府副大臣として、北朝鮮拉致被害者のご家族を当時の米国臨時代理大使にお引き合わせしました。
ムーミンバレーパークのオープニングセレモニー。開設から現在に至るまで、様々な形で応援してきました。
難聴対策推進議員連盟を立ち上げ、自らは幹事長に就任。遅れていた日本の状況の改革を強力に推進。写真は関係者と大臣に申し入れた際のもの。
青年年齢を18歳に引き下げる民法改正案について、党を代表して本会議に登壇しました。
ゆずの搾汁施設や川角駅前整備、医大関係など、毛呂山町の発展にも尽力してきました。写真は毛呂山の皆様と神輿を担いでいるシーン。
越生駅東口の開設にも力を尽くしました。これにより、通勤・通学など駅の利用が格段に便利になりました。
自民党と台湾の与党・民主進歩党で、初の外交・防衛政策責任者による会談(与党版2+2)を実施しました。
日台米安全保障対話シンポジウムに登壇、「台湾も過度に中国に経済依存すればウクライナの轍を踏む」と警鐘を鳴らしたら現地新聞に大きく取り上げられました。思えばこのときの司会者はいまの台湾副総統。
英国のファロン国防大臣(当時)と、東アジア情勢、欧州情勢、今後の日英協力について議論を深めました。
日本のイノベーション力、国際競争力を強化するため、知的財産権や国際標準化について高市担当大臣に申し入れ。党知的財産権調査会の幹事長や国際標準化小委員会委員長を務めました。
ペニー・ウォン オーストラリア外務大臣と会談。これからの日豪協力や国際情勢について話し合いました。
衆議院安全保障委員長として、衆議院本会議に登壇。重要法案を可決・成立させました。
衆議院安全保障委員長として、委員会での議論を仕切りました。この日は、ロシアのウクライナ侵略と国際秩序に与える影響など、真剣な議論が交わされました。
航空自衛隊入間基地 入間病院・グランド整備
防衛省により、入間市の旧東町側留保地内に、災害対処拠点として、自衛隊入間病院と入間基地病院グランドが整備されました。グランドは、基地の活動に支障がない範囲で、入間市の登録団体が利用できるようにしました。
衆議院安全保障委員長として、部隊視察に際して栄誉礼を受けているシーン。
コロナ禍で立ち上げた「自衛隊大規模接種センター」を視察。ワクチン接種の任務を完璧にこなしてきた医官、看護官、運営を担当する自衛官に心から敬意を表します。
内閣府副大臣として、新型コロナウィルス感染症対策本部に出席。 緊急事態宣言の期間延長および基本的対処方針などを決定しました。
日本の科学技術力を取り戻すため、議員立法で「改正・研究開発力強化法」を取りまとめ、可決成立させました。参議院の文部科学委員会での答弁の写真。
最先端科学技術の推進にも取り組んできました。写真は、レーザー、量子技術の先端研究所を視察している姿。
新飯能寄居線の道路建設の促進のため、地元の市長、町長とご一緒に、財務省と国土交通省に要望活動を行いました。
京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥教授をお迎えして、研究開発力強化に関する座談会を開催いたしました。
母校であるハーバードケネディスクールから、毎年将来のリーダーたちを日本に招聘、首相や外相らと議論の機会を設けてきました。
法務大臣政務官に就任、民法改正、刑事訴訟法改正などに加え、当時、民主党政権による制度変更の影響で無秩序な流入が起きていた不法労働者の問題にいち早く切り込みました。